ホーム全国リハスワーク一覧ブログ記事一覧

見えそで見えない「内側」、大公開!  

見えそで見えない「内側」、大公開!  

2025/7/30

みなさんこんにちは!
あああああづい!!
かき氷食べたい!!!😫笑
道行く人を見ていると、帽子👒や日傘⛱️で
暑さ対策をしている方が多いですね。
近ごろは、日傘をさしている男性も見かけます。
朝干した洗濯物👕が2〜3時間でカッサカサに乾くほど
強烈な太陽☀️の下を歩く時は、日陰が必要!!
性別に関係なく、帽子や日傘の「持ち歩ける日陰」で
熱中症対策しましょう!
もちろん、水分補給も忘れずに🐳

さて!
以前、場所や設備、内装などの「外側」をご紹介したので、
今回は「内側」
つまり、横浜鶴見のご利用者さまについて、ご紹介しますね!😆

幅広い年代の方にご利用いただいています♪

ほんのちょっとだけ男性が多いですが、ほぼ半々といったところです♪

様々な障がいのある方が通所されています

このように、横浜鶴見では幅広い年代の、様々な障がいのある方が
通所されています。
センター長の野倉(のくら)は、横浜鶴見へ異動して間もない私に
言いました。
  『違う障がいがある人同士が相互理解し合える社会を、
  まず、この事業所から作ろう』


私はこの言葉に深く感銘を受けました。
人は、自分のことを誰かにわかってもらいたい
生き物なんじゃないかな、と思うんです。
でも、みんながみんな、理解してもらうことだけを求めていたら、
他者とつながることはできませんよね。
逆の立場で想像してみてください。
もし、一方的に考えや思いを話されて、
相手が自分の話に全く聞く耳を持ってくれなかったら。
一緒にいるのに独りぼっちな気分になってしまいそうで、
悲しくなりませんか?
自分のことを理解してもらいたいように、きっと相手も
自分のことをわかってもらいたいはず。
人は誰でも、そうやって、理解し、理解されることで、
人とつながって、それがたくさんたくさん集まって、
この社会を作っているのかもしれないな・・・
と、野倉の言葉を聞いて考えた安藤なのでした。
あなたは、どう思いますか??

読んでくださる方にお伝えしたいことがたっっっくさんあって、
いつも長い長いブログになってしまうので、今日はこの辺で!
また来週更新しますので、それまで、体調を崩さないように
してくださいね😊
ご見学や体験も随時受け付けておりますので、
少しでもご興味のある方は、お気軽にご連絡くださいね🤗
それでは、また来週お会いしましょう!👋😄

▼リハスワーク横浜鶴見の事業所ページはこちら

https://rehas-work.com/work/rw_yokohama_tsurumi

リハスワークリハスファーム