
2026/3/25
自身の病気(不安神経症)の性質上、長期の療養と通院をした経験上から、多くの看護婦(婦付の看護婦とか)やスタッフ等らもみてきたし、また自分の病気の症状具合からも、世の中の見え方も、とらえ方も私自身変わってきているので、「リハスのスタッフはどうですか?と問われても返答のしようがないというのが正解なのでは?
見え方が正直私の場合は、そう、ウツの時で違ってきたりして。最悪ウツの時は、友人らに受けた笑い話が何であんな恥ずかしい事をしたとか思えてきて、自分を苦しめたりするように。
けれども病人は私のような気分で変わってしまうような軽薄な未熟な人間ばかりでないので。つまり、長く本当に再起不能と思われるような大病を経験し、再起しようとガンバっている。
ちゃんとした病人達への対応などは、じっくり対応を研究し、人をちゃんと見て接し方を十分熟知して対応いるようなプロ意識を十分感じているので、その意味でよい人達です。
昔、障がい者施設で多くの人々を殺したような事件が起きたような環境では全くないです。
しかし、いろんな病気で苦しんできて、それでも、もう一度とかして、生き直そうとしている人々への対応は、それで、ご飯を食べようとあ志を高くして実際に学んで、経験を積んだスタッフなので「かくあるべし」とか(すごい)押しつけなどもなく、優しくちゃんと学んでいますし、安心して任せてOKという感じかも?ですよ。
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