
こんにちは
リハスワーク津久居です😊
お盆を過ぎましたが、30°C超えの暑い日が続いていますね!
夏の猛暑で欠かせないエアコン。
朝起きたら喉がカラカラ…という経験はありませんか?
エアコンによる室内の乾燥や、冷えすぎなどが喉の不快感につながることがあります。
今回は、夏にエアコンを快適に使いながら喉を守るコツをご紹介します!
1. エアコンの風を直接浴びないようにする
冷風が体や顔に直撃すると喉が乾燥しやすいです。
風向きを上向きや壁方向に調整するだけで大きな違いがあります。
サーキュレーターで空気を循環させると、体感温度も下がりやすく◎
2. 湿度を40〜60%にキープ
湿度計で確認、必要に応じて加湿する。
「濡れタオルをかけておく」など手軽な加湿でも効果あり。
ただし、加湿のしすぎはカビやダニの原因になるため、適度な湿度を心がけましょう。
3. 水分補給をこまめに
冷房の効いた部屋は知らず知らずのうちに脱水気味に。常温の水や麦茶を意識して少しずつ飲みましょう。
寝る前に一口飲んでおくだけでも、朝の喉の乾燥が違います。
4. 室温は“冷やしすぎない”
夏のエアコンは冷やしすぎないのも大切です。
扇風機やサーキュレーターと併用して快適に。
熱中症の危険性もあることから、暑さを我慢せず、無理のない温度設定にしましょう。
5. 就寝時は“夏用マスク”や“のどマスク”を活用
就寝時マスクは呼気で自然な加湿ができるので、喉の乾燥対策の一つとして活用できます。
夏用の薄手タイプなら暑苦しくなりにくいです。
まだまだ暑い日が続きますので、体調管理に気をつけて、この夏を元気に乗り切りましょう😌
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