2025/3/3
皆さん、こんにちは!
本日は3月3日、桃の節句です🙌
埼玉で3月の雪に驚きが隠せません…
そんな中、利用者様がひな祭りについて記事を書いてくださいました😀
是非ご覧ください✨

今日は、ひな祭りについてお話させてください。
ひな祭りとは、女の子の健やかな成長と健康と幸せを願う、3月3日の「桃の節句」の行事を指すそうです。
「桃の節句」は、七草・端午・七夕などと並ぶ五節句のひとつ。 本来は「上巳(じょうし、じょうみ)の節句」といい、3月の最初の巳(み)の日を指していたそうです。
お雛様は、誰が買うのか決まりはないそうです。母親の実家が買うのが一般的だったという風習はあるそうです。
核家族化が進み、地域によってのしきたりも異なるそうですが、両親と双方の実家が話し合って決めるのがよいそうです。
また、雛人形を親から娘へ渡すのはNGだそうです。 雛人形は大切な子供を守ってくれる「お守り」のような存在だそうで、 雛人形は女の子が無事に成長したところで、本来の役目は終わりになるそうです。
役目を終えた雛人形をそのまま飾り続けることに問題はありませんが、自身の雛人形をそのまま子供や孫などへ引き継ぐのはあまり良くないとされているそうです。

私の子供の頃は毎年、母がひな人形を飾ってくれて、私も姉とお手伝いをしました。
七段飾りだったので、狭い我が家では、行事の中で一番のイベントでした!私は夜になると部屋の電気を消して暗くした部屋でぼんぼりに電気を付けて、お雛様の歌を姉と歌いながら幻想的な空気に包まれるのが大好きでした。
母は、桃の花を添えてくれて、ひし餅やひなあられをお供えして、ちらし寿司を作ってくれて、お祝いしてもらった思い出があります。
実際には迷信だそうですが、背景には深い意味があるそうで、雛人形には女の子の厄災を払い、健やかな成長を願う役割があるとされているそうです。
そのため、出さずにしまいっぱなしにすると「雑に扱われている」と解釈され、結婚できない・幸せになれないと言われるようになったそうです。
私はこの話は迷信だと信じています。

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