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【第46回】暑さ対策!熱中症は怖いもの

【第46回】暑さ対策!熱中症は怖いもの

2026/6/26

こんにちは!(^^)ノシ
6月に入ってからあつくなりましたね。気温27度ぐらいなったことも!こんなときに、皆さんはどう対策しますか?体の中は水分がふくまれていて、体を熱くしない。ようは冷やすが一番大事です。
それだけではなくまめに水分取るのも大事なのです。
のみものだけではなく、食事もふくまれてます。
きゅうり、なす、トマト、スイカあと塩分。体力と健康にカレーライスなど食料をとると熱中症対策にもなれます。
いまだに高齢者で冷房かけずそのまま死亡者が多いです。
声がけできたらいいのですが、一人暮らしの高齢者はむずかしいことばかりです。

熱中症とは?

熱中症とは、高温多湿な環境に、私たちの身体が適応できないことで生じるさまざまな症状の総称です。
以下のような症状が出たら、熱中症にかかっている危険性があります

症状1めまいや顔のほてり
症状2筋肉痛や筋肉のけいれん
症状3体のだるさや吐き気
症状4汗のかきかたがおかしい
症状5体温が高い、皮ふの異常
症状6呼びかけに反応しない、まっすぐ歩けない
症状7水分補給ができない

熱中症発生のメカニズム

人は運動や仕事などで体を動かすと、体内で熱が作られて体温が上昇します。体温が上がった時は、汗をかくこと(気化熱)や、体の表面から空気中に熱を逃がすこと(熱放散)によって、体温を調節しています。平常時は、こうした体温を調節する機能がうまく行われるため、人の体温は36℃から37℃くらいに保たれています。

体温上昇のイメージイラスト

熱中症のメカニズム
https://www.netsuzero.jp/learning/le12


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