リハスワーク | 就労継続支援B型事業所

若年層支援実績

700

名以上

※若年層:10~30代
(2026年4月現在)

累計就職者数

250

名以上

(2026年4月現在)

約9割の方が

無料

で利用

リハスワークで
自分の価値観に合った働き方を実現しよう

今まで障がいを理由に
"はたらく"という選択肢を
持てていなかった方へ

リハスワークは地域の企業との業務のやりとり、
独自の「ものづくり」の商品開発、
製造など作業等を行う就労継続支援B型事業所です。
福祉スタッフや企業スタッフと医療専門職が一丸となって
障がいを持った方の「はたらく」を支援します。

こんなお悩みないですか?

そんなあなたは...

ご利用対象者

対象疾患

精神障害、身体障害、知的障害、発達障害をお持ちの方

年齢制限

原則18歳以上~上限なし

利用条件

① 就労経験があるものの、年齢や体力面で一般企業への就労が困難な方

② 50歳に達している方、または障害基礎年金1級受給者

③ ①および②に該当しない方で、アセスメントから就労面における課題などが把握されている方

※ サービス利用にあたって「障害福祉サービス受給者証」の申請が必要になります。申請にあたり「障害者手帳」もしくは「自立支援医療(精神通院医療)の受給者証」、自治体によっては医師の意見書や診断書でも認められるケースがあります。

リハスワークを探す

事業所一覧

お仕事内容例

---- ものづくりのお仕事 ----

ヒバ・ヒノキチップの製造

ヒバ葉書・栞の製作

国産の木(ヒバやヒノキ)を使用した靴やクローゼットに入れる消臭チップ制作と木のハガキ、しおりの制作を行っています。
※リハスワークオリジナル作業

---- 地域や企業に役立つお仕事 ----

部品の組み立て作業

梱包作業

パソコンを用いた事務作業など

地域の企業様、官公庁からの要請にて、業務委託をうけ、様々な地域にとって必要な仕事に取り組んでいます。

1日のスケジュール例

リハスワークとは

医療・介護・福祉のサポートが必要な方でも働ける就労継続支援B型事業所です。

「リハスワーク」は"障がいがあっても地域を支える"というコンセプトを持った就労継続支援B型事業所です。様々な地域企業とのつながり、独自の「ものづくり」の商品開発、製造作業等を用意し、専門的な就労支援サービスを提供しています。私たちは就労支援サービスを通して、障がいを持たれた方のQOL(クオリティオブライフ-人生の質-)の向上を支援いたします。

安心して就労に取り組める
充実したサポート体制

リハスワーク3つの特徴

体調に応じた、段階的な通所日数の増回が可能

基本的に週3日以上の通所をお願いしていますが、初期段階であれば週1~2日でスタートすることも検討可能です。将来的な通所日数の増回を目指し、作業に取り組んでいきます。

安心して通える事業所の雰囲気

リハスワークは優しいスタッフが多く在籍し、あなたの目標実現に向けて一緒に取り組みます。ご利用者様も、様々な年代・障がい種別の方が在籍しており、お互いの目標に向かって切磋琢磨できる環境です。

A型事業所や一般就労へのステップアップ可能

就労継続支援A型や一般企業への就職・復職に向けた支援も行っています。ご利用者様それぞれの目標を把握し、実現に向けたサポートを行っています。

数字でみるリハスの実績

企業への累計就職者数

250

名以上

(2026年4月現在)

リハスワークでは、これまで累計250名以上のご利用者様が一般企業への就職を実現しています。
就職後も、職場に定着できるようサポートを行っております。就職先の中には、施設外就労先の企業様へ、そのまま就職した事例もございます。

一般企業への
就職率が高い

3.5%

リハスワーク

0.9%

全国平均

就労継続支援B型事業所から一般企業への就職率は、全国平均約0.9%(令和4年度厚生労働省データ)に対し、リハスでは3.5%と全国平均より高い実績を誇っています。

※参照:「2ー1.就労系福祉サービスの現状等」(厚生労働省)

医療福祉専門職の
スタッフが約7割

運営母体である株式会社リハスは、医療福祉の専門資格保持者が約7割在籍しています。専門性に基づいた支援により、お一人おひとりの障がい特性に合わせたアプローチが可能です。

※2025年当社調べ

8割以上の方がリハスの利用で
「生活が充実した」と回答

リハスワークのご利用者様へ行ったアンケート(n=300)内、「リハスの利用で生活が変化したか」という問いに対し、約8割の方が「利用して生活が充実した」と回答をいただいております。

※2025年当社調べ

リハスワークで
自分の価値観に合った働き方を実現しよう

就労系の障害福祉サービス比較

自治体からの後援・新聞掲載も多数

  • 2021年1月27日北國新聞

  • 2019年3月21日北陸中日新聞

  • 2018年6月23日北陸中日新聞

リハスワークで
自分の価値観に合った働き方を実現しよう

ご利用料金

9割以上の方が無料で利用しています。

リハスワークのご利用に必要な料金をご紹介します

ご利用負担額(昼食代を除く)

 就労継続支援B型の負担上限月額は、前年度の世帯所得に応じて変わってきます。世帯収入は本人と配偶者の金額の合計であり、親の収入は加算されません。

区分

世帯収入状況

月利用料の上限額

生活保護

生活保護 受給世帯

0 円

低所得

市町村民税 非課税世帯

0 円

一般 1

市町村民税 非課税世帯
所得割16万円未満

※収入が概ね600万円以下 

9,300 円

一般 2

上記以外

37,200 円

食費・交通費

食費

交通費(ご自身で通われる場合)

180 円 / 1 食

※ 食事提供加算非該当の方は480円 / 1 食

市区町村によっては「更生訓練費」※という名目で支給される場合あり。

「更生訓練費」が支給されない場合でも、リハスワーク独自の交通補助制度があるのでご相談ください。

※  自立訓練また就労支援サービスを利用する障害者の方が自立した日常生活や就労を希望する場合、訓練に必要な文房具・参考書など訓練をうけるための経費や通所のための経費。(公共交通期間を利用する際の交通費)を一部支給されるという制度。

ご利用までの流れ

本サイトより見学申し込み

まずは事業所を見ていただきます。 資料等ではお伝えしきれないことも多々あります。質問等にもお答えすることができますので、お気軽にご見学・1日体験にお越しください。

体験実習

週に1日~2日の体験実習を行います。他の利用者様と一緒に実際の作業活動(リハスワークではものづくり)に参加することができます。

受給者証発効

市役所や区役所の「福祉課」で利用手続きを行います。利用手続きの手順等も担当スタッフが丁寧に事前にお伝えいたしますので、ご安心ください。

よくあるご質問

  • Q

    利用料金はかかりますか?

    A

    障害福祉サービスは国の社会保障下でのサービスのため、原則1割負担です。前年度の世帯収入に応じて上限額が変わります。詳しい料金に関してはこちら

  • Q

    自分で通所が難しい場合でも利用できますか?

    A

    ご自身での通所が困難と判断された方を対象に送迎を行っています。送迎範囲は事業所から約15分圏内としています。対象範囲でなくても状況に応じて伺える可能性もあるため、まずはご相談ください。

  • Q

    週何日から利用可能でしょうか?

    A

    生活習慣を整える・お仕事を覚える・通所リズムを作るために、原則として週3回以上の利用をお願いしています。ただし、ご利用者様の状況に応じて段階的に通所回数を増やすことも可能です。まずはご相談ください。

  • Q

    リハスを利用する上で必要なものはありますか?

    A

    障害福祉サービスの障害者就労継続支援B型のサービスを受けるためには障害者手帳が必要です。※障害者手帳をお持ちでない方も、医師の診断書で利用できる場合もあります。お気軽にご相談ください。

Message

代表メッセージ

障がいがあるのが問題ではない
障がいがあっても活躍できない社会が問題

障がい者が障がいがあるのが問題なのでなく、
障がいがあっても活躍できない社会が問題である。

この想いが原点となり、自身で誰もが活躍できる社会を創りたい。そして障がいという概念自体もなくしたい。と構想し、2012年1月に弊社を創業いたしました。

弊社では「ご利用者様の真のQOL向上にむけての支援をおこなう」というミッションの元、「福祉が地域を支える社会の実現」(障がいがあっても支えられる側から支える側に)というビジョンの実現に向けてサービスを展開しております。
引き続きより一層のご理解とご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

代表取締役  岩下 琢也

リハスワークで
自分の価値観に合った働き方を実現しよう

運営元:株式会社リハス

©2026REHAS Co., Ltd.

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